ICHITAN 株式会社イチタン

自動車・建設機械部品などの
鍛造、熱処理、機械加工ならICHITAN!

  • 群馬県太田市新道町74番地
  • TEL0276(31)2331

会社沿革

  • 1951年 2月
  • 東京都品川区東大崎に第一鍛造株式会社を設立、自動車用鍛工品の生産を開始
  • 1962年 7月
  • 生産能力増強のため、群馬県太田市に太田製造所を設立し、操業を開始
  • 1966年 5月
  • 世界初の鍛造焼入れの量産を開始
  • 1967年 4月
  • 群馬県太田市に本社を移転
  • 1968年10月
  • 高精度製品開発を目的として鍛造プレスラインを導入
  • 1980年 2月
  • 完全防音式の鍛造プレス工場及び最新式の省エネルギー熱処理工場を増設
  • 1988年 4月
  • トランスファーマシン付4500㌧鍛造プレスを導入し、大物精密鍛造の生産を開始
  • 1988年 6月
  • 新分野である機械加工品の生産を開始し、素形材一貫生産メーカーとしてスタート
  • 1990年 3月
  • 子会社「株式会社ダリア」を設立し、運送及び出荷業務等を分社化
  • 1990年 11月
  • 高付価値製品の開発を目的として、1000㌧冷間鍛造プレスを導入し、総合素形材メーカーとしてスタート
  • 1991年 4月
  • 西日本の販路拡大を目的として、大分県宇佐郡院内町に子会社九州第一鍛造株式会社を設立現㈱九州イチタン
  • 1994年 12月
  • 摩擦圧接の製法導入
  • 1995年 3月
  • 高精度、短納期金型製作を目的として、直彫りマシニングセンター設置
  • 1995年 9月
  • 九州第一鍛造株式会社第2期増強設備完了
  • 1995年 12月
  • 海外進出、中国大連に第一鍛造(大連)有限公司を設立
  • 1996年 5月
  • 3500㌧ハイテク全自動鍛造プレス導入によるニヤネット製造ラインを導入
  • 1996年 9月
  • 九州第一鍛造株式会社へ大型ハンマー導入
  • 1997年 12月
  • 第一鍛造(大連)有限公司の操業開始
  • 1999年 4月
  • 機械加工の増大により、2軸NC旋盤(11台)導入
  • 1999年 10月
  • 株式会社イチタンへ社名変更
  • 2000年 2月
  • ISO.9001の認証取得
  • 2000年 4月
  • 冷鍛部品の受注拡大のため、5ステーショントランスファー付2000㌧冷間鍛造プレス導入
  • 2000年 6月
  • 第一鍛造(大連)有限公司の第2期増強設備完了
  • 2001年 5月
  • QS-9000の認証取得
  • 2001年 8月
  • 金型直彫マシニングセンター導入
  • 2002年 8月
  • 超硬丸鋸切断機導入
  • 2003年 3月
  • 1600㌧プレストランスファー装置導入
  • 2003年 8月
  • クランクシャフト用連続ショットブラスト導入
  • 2003年 10月
  • 九州イチタンへハンマー鍛造機全面移設
  • 2004年 3月
  • 超硬丸鋸切断機導入
    ISO.14001の認証取得
  • 2004年 7月
  • ベル型光輝焼鈍炉導入
  • 2004年 12月
  • TPM優秀賞受賞
    大連ISO.9001の認証
  • 2005年 4月
  • クランクシャフト自動検査・パレタイズライン導入
  • 2005年 5月
  • 九州イチタンISO.14001拡大認証
  • 2005年 9月
  • 自動3次元測定機導入
  • 2005年 12月
  • イチタン第3工場(製品検査・ショットブラスト)リニューアル
  • 2006年 1月
  • リニア式高速ワイヤー放電加工機導入
  • 2006年 6月
  • 九州イチタンTPMチャレンジ賞受賞
  • 2007年 7月
  • ISO.9001-2000の認証取得
  • 2008年 5月
  • 3800㌧高速自動ロングストロークプレス導入
  • 2008年 12月
  • 長軸金型加工複合旋盤導入
  • 2010年 8月
  • 富士重工業株式会社による完全子会社化
  • 2011年 2月
  • 資本金を4億8千万に減資
  • 2013年 3月
  • 連続焼準焼戻炉導入
  • 2016年 6月
  • 機械加工~冷間鍛造一貫ライン導入
  • 2016年 8月
  • 九州イチタン長軸品生産のための1600㌧半自動プレス導入
  • 2017年 1月
  • 九州イチタン2.0㌧及び1.8㌧ハンマーラインに"プロコン"導入

PAGE TOP